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今日の誕生花 花言葉
佗助 控え目
佗助[ワビスケ]はツバキの園芸品種の一種。種類も多く、一重、筒咲きの小型な花が茶人に愛され、よく茶の湯の席に用いられる。
「花が開ききらないのが佗助」などという人がいるが、正確ではなく、葯(やく・雄しべの先端の花粉を作る器官)が退化して花粉を作らないことが条件です。見た目ではよく和歌やないので「小型で可愛い」ものぐらいに思いましょう。
11月30日の他の誕生花
枯葉,枯れ草(これが誕生花?)
敦盛草[あつもりそう]
ハナカタバミ
今日は何の日(11月30日) 記念日、歴史
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シルバーラブの日
1948(昭和23)年、歌人の川田順が弟子の大学教授夫人と恋に落ちた。
川田が詠んだ「墓場に近き老いらくの恋は恐るる何もなし」から
「老いらくの恋」が流行語になった。
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1946/11/30 「ララ物資」第一便としてミルク・衣類など450トンが横浜港に到着。
ララ(LARA ; Licensed Agencies for Relief in Asia:アジア救援公認団体)は
アメリカ合衆国救済統制委員会が1946年6月に設置を認可した日本向け援助団体。
1946年1月22日にアメリカサンフランシスコ在住の日系人浅野七之助が中心となって
設立した「日本難民救済会」を母体としている。
- ジョナサン・スウィフト 誕生
[1667/11/30 - 1745/10/19] アイルランド:諷刺作家,詩人『ガリバー旅行記』
『ガリバー旅行記』ではガリバーが日本を訪れている。
- 初代林家三平[はやしや・さんぺい1] 誕生
[1925/11/30日 - 1980/09/02] 落語家。「よし子さん」「どうもすいません」
「身体だけは大事にして下さい」「もう大変なんすから」「ゆうべ寝ないで
考えたんすから」「坊主が二人で和尚がツ―(お正月)」などのギャグで
人気を博した。
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