研修・活動に向けての心得         2005年11月7日
                                       ひろがりサロン

    研修・活動を行うときは次のように心がけましょう。

* いつも笑顔で接しましょう。

* 名前での呼びかけをしましょう。

* 丁寧語で話しましょう。

* 聞き上手になりましょう。

* 相手の身になって考えましょう。
    相手が何を求めているか、相手の立場になって考える。
    (自立への援助・・・・・・手を出しすぎない)

* 活動にけじめをつけましょう。
    自分に出来る事と出来ない事のけじめをつける。

* 自身の活動に責任を持ちましょう。
    自分で決めた活動には責任を持つ。

* 謙虚さを忘れないようにしましょう。
    「してあげる」気持ちになっていないか。

* 相手のプライバシーを守りましょう。
    プライバシーに関する事は口外しない。

* 約束を守りましょう。
    無断欠席はしない。

* 学習をする。
    自分の世界を深めるため、又、活動を充実させるためにも。

* 無理をしないようにしましょう。
    無理のない活動で細く長く続ける。

* 周囲の理解を得るようにしましょう。
    家族など。

* 節目、節目に自己点検をしましょう。